やましろ社長

頼れるのは自分だけ

せどりの神ツール プライスター

やみくもにブックオフに行っても、何が利益が出るかわからない

 

そんな時に使えるのがプライスターというアプリ

 

これ、何が凄いかというと

 

漫画を全巻110円の棚から仕入れたとして、緑の丸の値段で仕入れたらプラマイゼロってわかるわけ

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この時、Fとか自って表示があるけど、要するにAmazonセラーアカウントを契約したさいにAmazonから商品を発送させるか、自宅から発送させるかの違い

 

大量に売るなら月額5390円で仕入れた商品をAmazonに送りつけてAmazonにあとは託す大口契約1択

 

趣味なら売れる度にAmazonに手数料110円払って、さらに送料も客に請求する小口契約

 

ちなみに仕入れ額に対していくらで売ったらいくら利益かも表示されるが、あくまで目安

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ギリギリだと赤字になる

 

理由は梱包材やシール剥がしの材料、人件費、光熱費、仕入れにかかる交通費などの経費が入ってないから

 

ちなみにプライスターを利用する前には必ずやらなきゃいけないのがAmazonセラーアカウントの登録

 

順番はAmazonセラーアカウント登録からのプライスター登録ね

 

やり方は様々な人が書いてくれてるし、たぶん100%違い確率でAmazonの本人確認を突破できないから

 

YouTube Amazonセラーアカウント 登録

 

とかで検索すると過去に登録で手こずった人が動画をアップしてくれてます