やましろ社長

頼れるのは自分だけ

せどり初心者がつまずく所

せどり初心者がつまずく

 

そのポイントを簡潔に

 

全て無料で始めようとして、結局、なにを仕入れていいかわからない

 

これ、ありますね

 

無料版amacodeってアプリを使って、店頭の商品のバーコードを読み取り、Amazonで高く売れそうと思って購入する

 

しかし、実際にその商品が売れてるのかはモノレートの波形を見ないとわかりません

 

だったら最初から初月無料のプライスターを導入した方が経験値が詰める

 

順番としてはプライスター導入前にAmazonセラーアカウントを作成する必要がある

https://services.amazon.co.jp/?tag=waciatdnd-22&ref=pd_sl_3ftx1lol35_b&ld=SEJP_Hydra_04_en_B_MB_Goo_asret_

 

Amazonセラーアカウントが出来てからプライスターに申し込み

https://pricetar.com/entry/afi/?afi_id=10365

 

あとは実験でドンキーとか家電量販店のワゴンなどの商品や値下げしました札を狙ってバーコードを読み取りしてみる

 

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赤丸のところが損益分岐点の価格だが、梱包したり発送したりの手間を考えたら、ギリギリプラスの値段のものは避ける

 

最初は何がなんだかわからないはず

 

とりあえず、店頭で色々な商品のバーコードを読みまくる

 

そうしてるうちに利益が出る商品がリサーチしてる店のどこにあるかがわかるようになる、もしくは、全くみつからない店だとわかるようになる

 

プライスターの使い方がわからなければ直接プライスターの会社に電話すること

 

あと、初心者がわからない事は、Amazonへの納品方法

 

せっかくプライスターで利益商品をみつけてもAmazonに発送しなきゃ利益にならない

 

Amazonに聞いたら

 

Amazonに発送する商品についてるバーコードの上にAmazonが識別する用のバーコードを貼る

 

複数個で一つ、例えば洗剤10個で1セットの商品ならば、10個を同じ袋に入れて袋にバーコードを貼る

 

バーコードを貼ったら適当なダンボールに詰めて、Amazon指定の送り先へ送りつける

 

ザックリ言うとこんな感じ

 

配送料を考えたら、ダンボールに入るだけ詰めて送るのがよい

 

あと、プライスターを使うと赤丸部分の波形が細かく上下、もしくは売れまくりで波形が下に貼り付いているならば、それは売れやすいって事

 

ぶっちゃけAmazonへの出品もプライスターでなんとかなる

 

しかし、最初はうまくいかない

 

慣れるまで赤字覚悟で何回か試せばプライスターの使い方もわかるようになる

 

ネットだとすぐに利益化すると言われてたが、最初は単なる練習だと思えばよい